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●みちびきに掲載されました●相手をより理解するために

2017年1月1日発行 みちびき 冬号 に弊社代表 大槻久美子の連載が掲載されました。

連載④

相手をより理解するために

~「質問」するということ~

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●みちびきに掲載されました●心のこもったコミュニケーションとは

 

2016年10月1日発行 みちびき 秋号 に弊社代表 大槻久美子の連載が掲載されました。

連載③

心のこもったコミュニケーションとは

~「聴く」ということ~

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●みちびきに掲載されました●「挨拶」はコミュニケーションの第一歩

2016年7月1日発行 みちびき 夏号 に弊社代表 大槻久美子の連載が掲載されました。

連載②

「挨拶」はコミュニケーションの第一歩

~挨拶は大きな意味を持つ一言~

 

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●みちびきに掲載されました●コミュニケーションは「分かち合い」

2016年4月1日発行 みちびき 春号 に弊社代表 大槻久美子の連載が掲載されました。

連載①

コミュニケーションは「分かち合い」

~世代間が生む価値観の違いを受け入れる~

 

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●京都新聞に掲載されました~親まなびミニフォーラム●

2016年2月26日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子が講演した「親まなびミニフォーラム」の様子が掲載されました。

 

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●西宮さくらFMにて講習会の模様が放送されます●

弊社代表 大槻久美子が行った講習会の模様が、西宮さくらFMラジオで放送されます。

講習会では、就職活動における不安との付き合い方についてお話をいたしました。

 

特別番組 「45才からのハローワーク」

放送日 8月29日(土)13:00〜14:30 (90分)

さくらFM 78.7MHz

パソコンやスマートフォンなら全国どこからでもお聴きいただくことが出来ます。

詳しくは、さくらFMホームページをご覧ください。

さくらFM HPはこちら

 

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑳~

2013年4月5日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑳ 職場の「うつ」と向き合う~復職への要素~(最終回)

「なぜ復職支援が成功しないか?」いろいろなところで何度も受ける質問です。その答えは、復職者と受け入れる職場の両方に要因があります。いくつかの事例を見ると、復職へ向けての両者の方向性が一致せず、曖昧なまま復職支援をしてしまっています。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑳(京都新聞)
 

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑲~

2013年3月29日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑲ 職場の「うつ」と向き合う~職場支援のステップ~

最近の講演や学習会で多いテーマは、「職場復帰支援」の問題です。なぜなら、多くの企業や職場で直面している事実だからです。「どうすればうまく職場復帰 支援ができるのか」「専門家にお願いして職場復帰プログラムを作ったが、職場復帰に失敗した」などと、困惑した声も多く聞きます。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑲

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑱~

2013年3月22日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑱ 職場の「うつ」と向き合う~助言は「聴いて」から~

どの立場、役割であっても相手の話をしっかりと聴くことが大切です。コミュニケーションの第一歩は「聴く」から始まるといわれるほどです。研修などで「ど んな人なら話しやすいですか」と聞くと、一番多い答えは「話を聴いてくれる人」、2番目は「口の軽くない人」、3番目は「適切なアドバイスをくれる人」で す。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑱(京都新聞)

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑰~

2013年3月15日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑰ 職場の「うつ」と向き合う~ヘルプよりサポート~

「職場の同僚に元気がなくなってしまった場合、どう支援すればいいか?」という質問を講演の際に一番多く受けます。「支援」を考える際に大切な視点は、「ヘルプ」ではなく「サポート」を心がけることです。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑰(京都新聞)

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