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2013年3月

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑱~

2013年3月22日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑱ 職場の「うつ」と向き合う~助言は「聴いて」から~

どの立場、役割であっても相手の話をしっかりと聴くことが大切です。コミュニケーションの第一歩は「聴く」から始まるといわれるほどです。研修などで「ど んな人なら話しやすいですか」と聞くと、一番多い答えは「話を聴いてくれる人」、2番目は「口の軽くない人」、3番目は「適切なアドバイスをくれる人」で す。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑱(京都新聞)

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑰~

2013年3月15日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑰ 職場の「うつ」と向き合う~ヘルプよりサポート~

「職場の同僚に元気がなくなってしまった場合、どう支援すればいいか?」という質問を講演の際に一番多く受けます。「支援」を考える際に大切な視点は、「ヘルプ」ではなく「サポート」を心がけることです。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑰(京都新聞)

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑯~

2013年3月8日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑯ 職場の「うつ」と向き合う~あいさつ~

周囲の変化に気づくには、「職場のコミュニケーション」が不可欠になってきます。コミュニケーションを良くするために自分たちでできることを考えようと、 「職場改善を考える」という研修を実施すると、「すぐにできる改善」で一番多いのが「あいさつ」です。みなさんの職場で「あいさつ」はしっかりできている でしょうか?・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑯(京都新聞)

●ご感想● 働く女性対象 「働く女性のためのメンタルヘルス講演会」

 

働く女性対象として「働く女性のためのメンタルヘルス講演会」を行いました。

たくさんのご感想をいただきました中から一部をお届けいたします。

ご参加くださいましたみなさま、ありがとうございました。

●ご感想●

・  職場の人間関係で一番ストレスを抱えていました。ヘルプサポートの使い分けがよくわかりました。職場で伝えていきたいと思いました。

・  とても分かりやすい話でした。ぐいぐい引き込まれる感じで、時間も忘れるくらい聞き入っていました。元気が出ました、ありがとうございました。

・「そうそう、あるある」とか思いながら自分に当てはめながら聞かせていただきました。わたしも最近忙しすぎて、自分のことを振り返る時間を持つことが出来なかったので、少しゆっくりしてみようかなという気持ちになりました。

・  「女性の元気は社会の元気」とてもいい言葉だと思います。今日の講演を聴いて明日からの自分にシンデレラタイムを作ろうと思いました。今後もこのような講演が聴けたらいいなと思いました。

・毎日、夫と母にストレスを感じています。そんな中で自分のためのシンデレラタイム、思ったことを紙に書く、実行したいと思います。

・  元気とリラックスが出来た講演でした。盛り沢山の内容で本当にいろんな事を教えていただけたと思いました。家でもう一度、冊子を見直しゆっくり思い起こしたいと思いました。

・  ひどい労働条件では働いていらっしゃったというお話を聞くと怖くなりました。ものすごく無理をして働いていらっしゃったんだなと思いました。自分が更年期障害の時、とてもしんどかったときのことを思い出しました。今日のお話を聞いていると、自分の心を分析でき、ストレスも大切、感情を豊にすることもとっても大切、と思いました。来週からまた元気で働けそうです。
 

講師 産業カウンセラー 大槻 久美子

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑮~

2013年3月1日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑮ 職場の「うつ」と向き合う~周囲に目配り~

自分自身のストレスケアも大切ですが、それだけでいいのか。一日のうち一番長くいる場所が過ごしやすい場所になっているか、一度振り返ってみてください。 仕事をしている人は、きっと家より職場にいる時間が長くなっているはずです。そこは過ごしやすいですか。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑮(京都新聞)

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