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2013年2月

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑭~



2013年2月22日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑭ 職場の「うつ」と向き合う~服薬~

ストレスからくる初期症状や慢性症状、不眠状態など、心や体の不調が続いた時はどうすればいいでしょうか。まずは、できるだけ早く医療機関に相談すること です。うつ病は適切な治療を早期に行えば、必ずよくなる病気です。しかし、放っておくと慢性化しやすく、再発しやすい特徴があります。・・・続きはこちら →こころのくすり箱⑭(京都新聞)

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑬~

2013年2月15日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑬ 職場の「うつ」と向き合う~長時間労働~

質の良い睡眠をとるには、寝る前にお茶やコーヒーなどカフェインの多いものの摂取をなるべく避けましょう。身体が起きてしまいます。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑬(京都新聞)
 

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑫~

2013年2月8日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑪ 職場の「うつ」と向き合う~睡眠の質~

前回、「成人の50%以上の人が5〜6時間くらいの睡眠で十分」とお伝えしましたが睡眠は、「時間」より「質」がとても大切になります。「質のよい睡眠サ イクル」をみていくと、私たちの睡眠は、ほぼ1.5時間の周期で浅くなったり、深くなったりを繰り返します。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑫(京都新聞)
 

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑪~

2013年2月1日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑪ 職場の「うつ」と向き合う~睡眠~

睡眠は「脳のメンテナンス」と言われるほど、大切なことです。一日の疲れを取り除き、次の日には元気な身体に戻すために行うのですが、なかなか寝付けな かったり、一度寝てもすぐに起きてしまったり、眠りが浅くて次の日も身体がだるいということがあります。最適な睡眠リズムとは、・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑪(京都新聞)

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