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2012年12月

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑥~

2012年12月21日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑥ 職場の「うつ」と向き合う~セルフケア~

ストレスは悪者という感じですが、悪い面ばかりではありません。時には「自分の味方」にするために、ストレスに強くなるこつをつかんで上手に付き合えるようになりたいものです。そこで10のこつを紹介します。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑥(京都新聞)
 

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱⑤~

2012年12月14日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱⑤ 職場の「うつ」と向き合う~ストレスの付き合い方~

多くの人が感じている「ストレス」は、有害なものがかりかと言われるとそうではありません。むしろ適度な緊張感をもたらし、ちょっとしたスパイスのように生きる張りになります。・・・続きはこちら→こころのくすり箱⑤(京都新聞)
 

●ご感想● 組織一般対象 「メンタルヘルス学習会」

●ご感想●

・あっという間の1時間30分でした。知らないことをたくさん学べて良かったです。

・「うつ」などと聞くと、自分は大丈夫と思っていたが、このごろ他人事ではないと思うことがよくある。そうならない様にしたい。

・大変わかりやすく良かったです。自分のことや職場を見つめ直そうと思います

・メンタルヘルスの学習を通じ、「セルフケア」が自己のストレス背景に気づくことであり、仕事のストレスで発症したうつ病・メンタル不全に職場の正しいコミュニケーションの取り方が重要であることを痛感した。

・大変わかりやすいお話で、よく理解できました。誰でもなりうる可能性のある新型うつ病、なんとなくしか病状を知りませんでしたが、複合成のものであることを今日知ることができました。今後、職場で実践できそうなことを教えていただけたので取り入れていき、快適な環境が築いていけたらいいなと思いました

・職務で受けるメンタルヘルスと違い、掘り下げた内容も勉強になりました。

・ストレスをため込む理由は個人差があるが「世代間ギャップ」「「現代型混合性うつ病=新型うつ病」、「コミュニケーション能力」が不足な人たちが登場することを知り、多様な知識・・・自己の先入観を排して正しい知識で向き合う必要性を学んだ。

・とてもわかりやすく説明してくださったので、聞きやすかったです。新型うつのことはとても興味を持ちました。発達障害など、背景に色々な問題があることが分かりました。自分がサポートすることも、自分でストレスを発散することも意識していきたいと思います。ありがとうございました

・メンタルヘルスの指針による事業者側の義務についても体系的な知識を得た。リスクマネジメントで職場を訴えることが難しいです。同輩や上司を訴える場合もあることを知り、もはや他人事ではない。健全な職場環境を作る上でも、より深く学びたい。
 

講師 産業カウンセラー 大槻 久美子

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱④~

2012年12月7日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱④ 職場の「うつ」と向き合う~ストレス解消~

厚生労働所省の2007年「労働者健康状況調査」で、仕事や職業生活に強い不安、悩み、ストレスを感じると答えた人は58%になっています。・・・続きはこちら→こころのくすり箱④(京都新聞)

●京都新聞に掲載されました●~こころのくすり箱③~

2012年11月30日(金)京都新聞に弊社代表 大槻久美子の「こころのくすり箱」(連載)が掲載されました。

こころのくすり箱③「職場の「うつ」と向き合う~ストレス反応~

働く人にはどのようなストレスがかかっているでしょうか?・・・続きはこちら→こころのくすり箱③(京都新聞)
 

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