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スタッフブログ

●カウンセラー大槻のつぶやき●メンタル講座⑧「ハラスメントを防止する」

 

メンタル講座⑧「ハラスメントを防止する」

「ハラスメント」という言葉をよく耳にするようになりました。これは、いろいろな場面(職場や学校、家庭など)での嫌がらせやいじめのことで、相手を不快にさせたり、尊厳を傷つけたり、不利益を与えたり、脅威を与えることを指します。・・・続きはこちら→働く女性のメンタル講座⑧
 

●カウンセラー大槻のつぶやき●メンタル講座⑦「ヘルプ」ではなく「サポート」を

 

メンタル講座⑦「ヘルプ」ではなく「サポート」を

家庭で女性が陥りやすいものの1つに「連鎖うつ」があります。家族がうつ病になりその看病をしているうちに、自分もうつ病に陥ってしまうという状況です。・・・続きはこちら→働く女性のメンタル講座⑦
 

●カウンセラー日高のつぶやき● うつ病初の治療指針

うつ病 初の治療指針

うつ病になる原因は人の数だけあるはず。そして、有効な治療法もそれぞれに違うはず。まずは的確な診断がされ、安心して治療に専念できるように。

マニュアル的な対応だけでなく、一人ひとりにとって最善な治療法の選択肢が増えていく一歩につながって欲しい。
 

産業カウンセラー 日高 優子

 

お盆休みのお知らせ●8月12日(日)~15日(水)●

8月12日(日)~15日(水)までお盆のお休みをいただきます。

よろしくお願いいたします。
 

●カウンセラー大槻のつぶやき● 夏のボランティア大作戦

祇園祭のお囃子が聞こえてくる時期になりました。
いよいよ7月の三連休です。
この三連休は、宮城県女川や南三陸町でのボランティアに
参加することになりました。

京都を18時に出発し宮城県に向けて870㎞を走ります。
しっかりと「災害援助派遣車両」の証明書を握りしめ♪

高速道路は、思ったより車の数は多いです。

さぁ~これからは多くの笑顔と出会いに行って来ます!!
 

●カウンセラー大槻のつぶやき●メンタル講座⑥女性に多いうつ病

メンタル講座⑥女性に多いうつ病

人が一生のうちで「うつ病」を発病する割合(生涯有病率)は、10~20%といわれています。1996(平成8)年に43.3万人だったうつ病等の気分障害の総患者数は、2008(平成20)年には104.1万人と12年間で2.4倍に増加しました。・・・続きはこちら→働く女性のメンタル講座⑥
 

●カウンセラー大槻のつぶやき●メンタル講座⑤目標は目に見える形で

メンタル講座⑤目標は目に見える形で

新しい年を迎えるこの時期、「新年の抱負は?」と聞かれることがあります。「抱負」とは、一人ひとりが心の中に抱いている決意や志望をいいます。それを誰かの前で表明することで目に見える形となり「目標」になります。「抱負」は、可視化して「目標」にしておくことが大切です。・・・続きはこちら→働く女性のメンタル講座⑤
 

●カウンセラー大槻のつぶやき●メンタル講座④優先事項を明確に

メンタル講座④優先事項を明確に

前回までで、働く女性には多くのライフイベントがあり、多くの役割を受け持ちながら生活していることが見えてきました。今回は、日々の生活のなかでどのくらい役割ごとの時間を費やしているか見てみましょう。生活は、1日24時間という限られた時間の中で進んでいきます。どんな人であろうと同じように流れ、止めることはできません。・・・続きはこちら→働く女性のメンタル講座④
 

●カウンセラー大槻のつぶやき●メンタル講座③さまざまな「役割」を担う女性

 

メンタル講座③さまざまな「役割」を担う女性

前回まで、働く女性の実情や働く女性に起こる「ライフイベント」を見てきました。皆さんにはどれくらいのライフイベントがあったでしょうか。女性は、それだけではなく次に見ておかなければならないことがあります。女性は、ライフイベントによってそれまでの生活を継続することができずに、新しい生活へと変化を余儀なくされます。・・・続きはこちら→働く女性のメンタル講座③

●カウンセラー大槻のつぶやき●メンタル講座②ライフイベントとストレス値

 

メンタル講座②ライフイベントとストレス値

「ワークライフバランス」という言葉が、国家や企業、国民が取り組むべき重要な方向性として聞かれるようになりました。本来、男女両者に向けて「仕事と生活の調和」を訴える言葉ですが、女性が「バランス」をとるのは男性以上に難しいことかもしれません。・・・続きはこちら→働く女性のメンタル講座②
 

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